紅茶輸入、OEM商品製造

ダージリン、アッサムなど

現地で独自パッケージにすることもできます。

ブレイクファストティ―、ホワイトティ―、スパイスティ―、チャイやコーヒーの代わりになるようなカフェインが強めな紅茶、反対に赤ちゃんがいるお母さんや小さな子供でも飲めるカフェインレス(デカフェ)紅茶など色々な種類の紅茶をご用意することが可能です。

免疫力を高めるサプリメントの輸入

新しい切り口のサプリメント

免疫力を高めることで病気になりにくい体を創る

3000年以上の歴史を誇り薬草医学の祖とも伝わるインド医学であるアールユヴェーダ(アールベーダ)をもとに、古からインドで効果があるとされてきている材料を厳選、日本でもなじみのあるターメリックをベースにブラックペッパー、ジンジャー、ホーリーバジル、シナモン、イボツツジラフジを調合して効果を高めています。

雑談ですが、ホーリーバジルは『ハーブの女王』と呼ばれる、 万能ハーブと呼ばれることもあり、インドでは不老不死の薬で寿命を延ばすとも言われています。また、イボツツジラフジはアーユルヴェーダにおいて最も重要なハーブの1つです。 そのアダプトゲンとしての効能の強さから、アムリタ(不老不死の神酒)とも呼ばれます。

アダプトゲンとはストレスや病気への抗体性を高めるハーブのことです。 効果・効能 は風邪とインフルエンザの予防や症状の緩和 癌の治療などに使われる化学療法の副作用の軽減 免疫機能の向上 湿疹など慢性的な皮膚の症状 鎮静作用 関節炎の痛みや症状の軽減 肝炎や黄疸の症状の改善 通風やリウマチの症状の改善 など古くからの言い伝えではまさに神酒と思えるほどの効能があるといわれています。

ハイレベル人材とインドでのオフショア

GAFAの柱はインド人

世界中で人材争奪戦

”インドの環境は宗教・言語等が多種多様であり、国民はカオスの状態で育つと言っても過言ではない。そのため、周りを調和させる能力が育ち、優秀人材の多くが活躍の場を世界へ広げている。

例えばマイクロソフトやアドビのトップ、ハーバード等大学の学長や学部長と、グローバル人材輩出国としても名高い。インド人は多様性に加え、独自の「ジュガード精神」、諦めない心を持って、数々のイノベーションを起こしている。代表的なものに、インド版マイナンバーの「アーダール」、オープンAPIの「インディア・スタック」、モバイルウォレット等がある。”
(出典:世界経済を牽引するテクノロジー大国インド)

日本はシリコンバレーを目指すが、シリコンバレーはバンガロールを目指すといわれるほど、インドのITはめまぐるしく成長をしています。その中で優秀な人材の争奪戦、現地での新しいIT技術の利用に日本は遅れをとっています。弊社では現地の人材集積企業と直接交渉をすることができますので有利に人材獲得、技術獲得を進めることが可能です。

また、IT人材を活用した現地でのソフトウェア開発、ヒンドゥー語への翻訳など様々な業務を仲介することが可能です。