産廃の場合でも最大50%の費用削減実績があります。

ご連絡お待ちしております。

工場からの廃プラスチック産廃でお困りの企業様、粉砕品、再生ペレットについて聞きたいなどお気軽にご連絡下さい。

廃プラ購入可能です。

分別されている廃プラは資源です。弊社は有価物として購入致します。
また、現在は分別できていないが分別方法などを知りたい、今後分別して有価物として販売したい企業様のサポートも無料で行います。
自社では分別は無理だと諦めていませんか??試しに一度ご連絡ください。
全国に産廃業者のネットワークがありますので原料にならない場合でも費用削減のご提案が可能です。

この様な実績があります

毎月200t以上をインドに輸出しています。

毎月200t以上をインドに輸出しております。定期購入が可能です。

依頼先企業

プラスチック系産業廃棄物業者殿、その他産業廃棄物&中間処理業者殿など

FT・F

依頼先企業と使用企業の橋渡しをしています。

使用企業

インド大手製造メーカー殿、国内大手再生樹脂原料製造メーカー殿など

プラスチック購入可能原料

PC(ポリカーボネート)

板、パチンコ箱、部品くず

透明品、白の粉砕品、破砕品、廃プラなど
雑色、塗装付きも取扱いしております。
現在重点的に購入をしております。

PVC(グレー)
塩ビ、ポリ塩化ビニル

粉砕、だんご

PVC( グレー)パイプ用(パイプなら洗ったもの、粉砕のサイズが15㎜程度
※雑色は不可

プラスチック以外の廃棄物のリサイクルはこちら

弊社ではプラスチック以外にもセラミックス遊休機械の購入も行っております。
ゴミとして捨ててしまう前に一度、弊社にご一報ください。

PVC軟質(白、ナチュラル)
ソフトビニール、ソフビ 

粉砕、だんごなど

板・IC Stick( 厚い物でも大丈夫です)団子でも問題ありません。

LDPE 
低密度ポリエチレン
白、ナチュラル

粉砕、ペレット

フイルム系、インジェクション系
MFIにより購入可否が分かれますので
まずはお問い合わせください。

HDPE
白、ナチュラルなど

ペレット、粉砕

フイルム系、インジェクション系
MFIにより購入可否が分かれますので
まずはお問い合わせください。

HDPE(白、ブルー)
高密度ポリエチレン

粉砕

洗浄した物でお願いします。
200ℓブルータンクや1000ℓの白タンク由来の粉砕品など。

PP、LDPE
ポリプロピレン

ロール(ナチュラル)

PPやLDPEのロール形状のものも対象です。

PP(ナチュラル、白)
ポリプロピレン

粉砕、ペレット

容器由来の粉砕品や、オフグレードのペレットなどが対象です。

粉砕(フレーク)

PVC(グレー)、軟質PVC(ナチュラル、白)、LDPE(フィルム、インジェクション)、
HDPE(ブロー、インジェクション)、PP、PC、GPPS、LLDPEなど

オフグレード

LDPE(フィルム、インジェクション)、HDPE(ブロー、インジェクション)
PP、PC、GPPS、LLDPEなど

シートグレード

ABS,PC

2021年1月1日よりバーゼル条約が変更となりました。

下記のA~Dの条件をすべて満たすもは規制対象外ですので相手国の受け入れ許可があれば輸出可能な予定です。
A:飲食物、泥、油などの汚れが付着していないこと
B:プラスチック以外の異物が混入していないこと
C:単一のプラスチック樹脂で構成されていること
D:リサイクル材料として加工・調整されていること

※海外との取引を行う前には必ず政府機関の発表をご確認ください。

購入・リサイクルの流れ

1
相談

販売したい樹脂原料(オフグレード品、再生ペレット)や処理にお困りの樹脂原料、廃棄費用を削減したい発生品などがございましたらご相談下さい

2
お打ち合わせとサンプル調査

対象物の発生量、発生工程、物性、分別状況など打ち合わせをさせて頂き、サンプルの確認をさせて頂きます。

3
使用先とリサイクル先に提案

弊社の協力会社様にご提案を行いリサイクル可能な場所をインドもしくは国内から探します。既存の協力会社様でリサイクルができない場合は、違うリサイクル方法や新しいリサイクル先を調査します。

4
調査結果のご報告とご提案

調査した内容はすべて報告させていただきます。
仮に良いリサイクル先が見つからなかった場合でも、処理費が削減できるような方法を引き続き調査、情報提供させて頂きます。

事業範囲

①輸出用として購入

インドへの輸出用原料として原料、材料を購入します。

②マテリアルリサイクル

原料として使用できるようにする、代替方法のご提案を検討する

③パートナー企業へ引き継ぎ

産業廃棄物としての処理しかできない場合。 

私たちの目標

プラスチックによる
環境汚染を最大限少なくすること

廃プラは資源です。

私たちは仕事として一過性ではなく50年後も取り組みを続けられる仕組みで、国内で発生したゴミは国内で再生する。そして、国内で使えないものはゴミとしてではなく、原料として海外へ輸出することでプラスチック原料のリサイクル率向上に努め、環境汚染を最大限小さくする努力を続けます。

問い合わせ方法

ご相談はコチラから

お気軽にご連絡下さい。

買取の可否、御見積依頼、プラスチック原料の輸出について聞きたいなどお気軽にお問合せ下さい。

お電話でのお問い合わせは
☎0573-25-6118